「カラダの使い方研究所」は、身体の構造や仕組みに対して、不自然な習慣が生み出す「澱(おり)」を科学的に分析する研究機関です。

次世代のセルフケアアイテムの考案・商品化を行っています。

当研究所の代表的なプロダクトである『アナスタシア・ネオ』は、1秒間に1兆回の振動を放つテラヘルツの概念を応用し、深層筋膜へのアプローチを可能にしました。

専門機関としての「知」と、感覚を呼び覚ます「技」。

その融合から生まれたアイテムを、ここでお届けします。